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下記一切の経費が含まれた総額を
表示しています。(消費税は別途必要) 追加・延長料金は一切ありません。 |
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無線式盗聴器・有線式盗聴器・盗撮器など一般的な盗聴・盗撮器の発見調査。調査時間は広さにもよりますが、1時間から2時間程度です。※デジタル式は含みません。

集合住宅(個人) 簡易調査/本調査 |
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調査面積 [~33m2] 30,000円/120,000円
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調査面積 [34~66m2] 40,000円/150,000円
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調査面積 [67~99m2] 50,000円/180,000円
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調査面積 [100~132m2] 60,000円/210,000円
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調査面積 [133m2~] 別途見積/別途見積
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一戸建て(個人) 簡易調査/本調査 |
調査面積 [~33m2] 50,000円/120,000円
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調査面積 [34~66m2] 70,000円/150,000円
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調査面積 [67~99m2] 90,000円/180,000円
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調査面積 [100m2~] 別途見積/別途見積
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オフィス・店舗・法人 簡易調査/本調査 |
調査面積 [~33m2] -/150,000円
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調査面積 [34~66m2] -/200,000円
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調査面積 [67~99m2] -/250,000円
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調査面積 [100~132m2] -/300,000円
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調査面積 [133m2~] -/別途見積
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下記項目に該当する方は一度、調査された方が良いかも知れません。
盗聴注意報 |
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最近は携帯電話の普及により、デジタル式の盗聴器が多くなりました。 この携帯電話を使用したデジタル盗聴器の発見は容易なことではありません。
これを発見するには専門知識と技術と専用機材が必要となります。なぜならば携帯電話は通話状態でないと明確な電波を発信しません。
電波を発信中(通話状態)でない待機中の場合、一定の周期で一瞬極微量の電波を発信し、最寄の基地局と位置情報を交信しています。(周期はキャリアや機種のメーカーによって違います)この交信によりアンテナのバーが3本だったり1本だったりになります。弊社は、この一定の周期で交信する電波を精査探査する方法と、強制的に携帯に電波を発信させ逆探知する方法の2種類を状況により使い分けて調査致します。
※ハンディ機のみで調査を行う探偵社もありますので要注意です!


