ブログはRSSで配信中!!

総合探偵社(株)SDIジャパンは必ずあなたの味方になります。まずはお気軽にご相談下さい。

発見調査

簡易調査

無線式盗聴器・有線式盗聴器・盗撮器など一般的な盗聴・盗撮器の発見調査。
調査時間は広さにもよりますが、1時間から2時間程度です。
※デジタル式は含みません。

本調査

簡易調査にデジタル盗聴器・リモコン式盗聴器・スクランブル盗聴器など特殊な盗聴器の調査も行います。
徹底的に調査したい方向けのプランです。調査時間は広さにもよりますが、5時間から10時間程度です。

料金表
調査対象 調査面積 簡易調査 本調査
集合住宅(個人) ~33m2 30,000円 120,000円
34~66m2 40,000円 150,000円
67~99m2 50,000円 180,000円
100~132m2 60,000円 210,000円
133m2 別途見積 別途見積
一戸建て(個人) ~33m2 50,000円 120,000円
34~66m2 70,000円 150,000円
67~99m2 90,000円 180,000円
100m2 別途見積 別途見積
オフィス・店舗・法人 ~33m2 - 150,000円
34~66m2 - 200,000円
67~99m2 - 250,000円
100~132m2 - 300,000円
133m2 - 別途見積
※簡易自動計算機 坪 = *** m2  畳 = *** m2 面積計算の目安 1坪=2畳=3.3m2

最近は携帯電話の普及により、デジタル式の盗聴器が多くなりました。
この携帯電話を使用したデジタル盗聴器の発見は容易なことではありません。
これを発見するには専門知識と技術と専用機材が必要となります。
なぜならば携帯電話は通話状態でないと明確な電波を発信しません。
電波を発信中(通話状態)でない待機中の場合、一定の周期で一瞬極微量の電波を発信し、最寄の基地局と位置情報を交信しています。(周期はキャリアや機種のメーカーによって違います)この交信によりアンテナのバーが3本だったり1本だったりになります。
弊社は、この一定の周期で交信する電波を精査探査する方法と、強制的に携帯に電波を発信させ逆探知する方法の2種類を状況により使い分けて調査致します。
※ハンディ機のみで調査を行う探偵社もありますので要注意です!

盗聴注意報 下記項目に該当する方は一度、調査された方が良いかも知れません。
  • いたずら電話や無言電話が多い。
  • ストーカーに狙われたことがある。
  • 家に侵入された形跡がある。
  • 元恋人や元配偶者がしつこく付きまとう。
  • 以前交際していた人の荷物がある。
  • 家の中から電話で話しているとノイズ音や雑音が入る。
  • 自分しか知らないはずのことを他人が知っている。

無料メールフォーム相談

ページトップへ